エール第2週あらすじネタバレ!運命のかぐや姫

2020年

窪田正孝さん主演「エール

昭和の大作曲家、古関裕而さんの生涯をモデルにした朝ドラです。

誰もが耳にしたことがある名曲ができあがるまでを描きます。

第2週は曲作りが得意になった裕一。

乃木大将(鉄男)との関係も少しずつ変わっていきます。

第2週のあらすじネタバレ感想をご紹介します。

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第6話

鉄男の家に行った裕一は、鉄男が父に怒鳴られているのを見てしまう。

投げ捨てられた紙には詩が書かれていた

怒った鉄男は裕一の持っていたハーモニカを壊してしまう。

翌日学校の帰りに、鉄男がハーモニカを持ってきて謝ってくる。

裕一は鉄男が詩を書くのが好きだと知る。

自分が藤堂に言われたように、自分の得意なことをやればいいというが、鉄男は詩でメシは食っていけないという。

鉄男の家は明日、食べていけるかわからないほど苦しかった。

裕一は鉄男の詩に曲をつけると言う。

三郎は金を借りることができず、まさの実家を頼るしかない状況に。

まさは骨董品を売って金を作ったことなど、茂兵衛に知らせる。

茂兵衛は源蔵から跡取りのことを急かされていた。

翌朝、鉄男の家族は夜逃げした。

川に向かって鉄男の詩につけた曲を歌い、ハーモニカを吹く裕一。

鉄男は夜逃げする前に、藤堂から「沖隆」という人物の名刺を受け取っていた。

マリー
マリー

裕一の家もお金がなくて大変ですが、魚治はもっとヤバかった。

でも鉄男の才能に気づいていた藤堂先生、なにか考えがあったのでしょうか。

「沖隆」とは新聞記者のようですが・・・

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